となみ織物 仙福屋宗介 無地染 オールシーズン 帯揚げ 青磁鼠 muji-allseason05 【 絞り 振袖 夏 帯揚 】

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単衣・夏用と袷の季節、年中お使いいただける帯揚げです。

1枚の生地のうち、片側半分を『絽』で織ることで単衣・夏用として、もう片側を袷用にと製作した帯揚げです。

出し方を替えることで、1年中お使いいただけるのが特長です。

用途としては、紬や小紋、色無地など幅広くお使いいただけます。

【仕様】 サイズ:縦×横約185cm×30cm 生産:日本となみ織物とは となみ織物は、嘉永3年(1850年)、初代礪波宗介が富山県砺波より組紐師として入洛し創業、京都御所の御用を承りました。

組紐屋から織物へ発展し、いまや西陣において数少ない帯メーカーのひとつです。

日本の伝統産業を担うものとしての責任と誇りとともに、時代の新しい美しさを追求した「モノづくり」を心がけています。

西陣で営むということ、日本の歴史を継ぐということ 世界最高の技術と賞され、帯の最高峰に君臨する「西陣織」。

その起源は、平安遷都よりも更に遠くさかのぼります。

西陣において、千数百年という長い時を経て受け継がれてきたその技は、悠久の時の流れの中で、磨き続けられてきました。

無数の工程を経て創られる西陣織は、その全ての工程においてそれぞれに専門の職人がいます。

完全分業制で製作を行うことで、ひとつひとつの技術を極限にまで高めてきました。

西陣織は、そうした気の遠くなるような緻密で繊細優美な技の総合芸術、職人たちの感性の結晶です。

「452」はとなみ帯の登録ナンバー信頼の証です。

平成20年より西陣織証紙の改訂がなされ、品質表示ラベルの貼り付けが義務付けられています。

さらに当社では品質への信頼、お客様の安心のため、それぞれの商品へPOS札を付けています。

これにより、具体的な柄や色、製作日、製織者等を確認することができます。

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